こだわり

『水』へのこだわり

料理イメージ

◇レストランに行った時に出されるお冷が、”カルキ臭くてマズイな”と感じたことはありませんか?
オーガニックレストラン NATURA 817では、お料理に使う(野菜や肉を洗う・お米を研ぐ・パスタを茹でる・・・)
全ての水から、お冷・氷に至るまで、NSFインターナショナルの認可を受けたウォータートリートメントシステムでトリートメントした水を使っています。
おいしくて安心なお水と、そこから作り出されるお料理を自信を持ってご提供いたします。

『洗う』こだわり

食材イメージ

◇お冷やドリンクのグラスが汚くて、がっかりしたことはありませんか?
オーガニックレストラン NATURAでは、グラスや食器を洗う際、米国環境保護庁のDfE ※1
に認証されたバイオ洗剤を使って、一つ一つ丁寧に洗浄しています。
汚れはもちろんのこと、洗剤の残留や水アカの付着のない、清潔で美しいグラスや食器で、安心してお食事をお楽しみいただけます。
                        ※1 米国環境保護庁(EPA)の環境適合設計認証

『料理』へのこだわり

食材イメージ

◇一般的に、外食の濃い味付けは、最初美味しいと思っても食べてるうちに飽きてくるものです。
オーガニックレストラン NATURA 817の料理は、素材のおいしさを活かした
やさしい味付け
になっています。

◇”付け合せの野菜がどこでも一緒でおいしくない”と思ったことはありませんか?
メインがおいしいのは、ある意味当たり前。でもオーガニックレストラン NATURA 817では、
添え物にも手を抜きません!
ひと皿トータルでおいしいお料理をご提供します。当然、ソース・付け合せ・スウィーツに至るまで、
すべてお店で手作り。業者から冷凍食材を仕入れたりしません。
たとえば、ハンバーグに添えるにんじんグラッセ。にんじんそのもののおいしさが生きた、自慢の味です。
”グラッセ増量!”のご注文をされたお客様もおられるくらいです。
名物ハブチキには、ピーマン1個・ナス半本の野菜グリルが添えられています。
「野菜たっぷりのプレートでうれしい!」「なすは嫌いだけど、ここのは食べられた!」
「子供がモリモリ食べてくれた!」と、うれしいお声をよく聞きます。私たちの喜びの瞬間です。

オープン以来、添え物の食べ残しすらないのが私たちの誇りです。

毎日家族に食べさせても安心なお料理。外食なのにウチごはんの安心感。
他店にはないオーガニックレストラン NATURA 817のコンセプトなんです。

『調理器具』へのこだわり

食材イメージ

オーガニックレストラン NATURA 817では、加熱や衝撃・塩分や酢で調理中に溶け出し、
健康被害が懸念される
アルミ製の鍋やホーローや一般的な樹脂加工などを一切使わず、安全で衛生的なステンレス製の鍋(18/8ステンレス)のみを使用しています。
不安材料を排除することで、より美味しく安全なお料理を提供いたします。

『店内の衛生面』へのこだわり

食材イメージ

一般的に客席には気を配りますが、厨房は不衛生にしているお店が多い中、
オーガニックレストラン NATURA 817では営業が終わった後、
厨房をすべて磨き上げているのでごきちゃんを一匹も見たことがありません。

一般的にトイレに入って不快な思いをしたことがありませんか?
オーガニックレストラン
NATURA 817
では常に清潔さを保っています。

室内空気を清浄する為、空気清浄機を置き、吸い込んだ空気中の粉塵や匂いを99.99%とらえ、ろ過した清潔な空気を送り出す仕組みで室内空気を清浄しています。また定期的にエアコンのフィルターを掃除しています。

提供する料理のお皿についたソースを拭く時、一般的には布巾で拭く光景をよく見ますが、
オーガニックレストラン NATURA 817では新品のキッチンペーパーで拭いています。

これは裏話ですが「今までいろんなお店の厨房をみてきましたが、こんなに綺麗な厨房を見たことがない!
むしろ厨房を見せた方がいい」と言われたことがあります。(週間山崎くんのスタッフ談)

これらのこだわりを、
オーガニックレストラン NATURA 817ではリーズナブル価格でご提供しています。
楽しく美味しい時間を。そして健康をお届けできることを願って・・・。

皆さまのご来店を、スタッフ一同、心よりお待ちしております。